誠意を尽くす

イオドーンの谷へのシャドウガードの出現について、King Blakcthornが、ああは言ったものの、The Time Lord本人としては「予想外」だったというのが本当のところらしい。

とは言え、怒れるゴリラ相手に、悪意は無かったと説明しても無意味なこと。
そこで、ブリタニアン達とは残念な形でのファーストコンタクトをすることになってしまった、イオドーンの谷に住む部族民に対して、説明を試みることにした。
彼らにしてみれば、ブリタニアンは、彼らの故郷にやっかい事(シャドウガード)を持ち込んだ存在でしかない。
しかし、相手が人間ならば「話せば判る」という可能性もあるだろう。

まずは、主犯のThe Time Lordのもとを訪れ、一緒に謝ってやるからと誘ってみた。
hw反省の色なし
(背を向けるThe Time Lord)

しかし、彼は、まるでこちらが存在しないかのように振る舞い、背を向けるという態度で応じた。
本当にただのティッシュ配りになってしまったのだろうか。
やむを得ず、一市民として、単身で部族の村に乗り込むことに。
謝罪といっても、このような場合は言葉を弄しても意味は無く、只々誠心誠意を尽くすほかないだろう。
"lum lum lum"
謙譲のマントラを唱え、最初に遭遇した部族民に、誠意を示してみた。
誠意です
(誠意を示すバケツ)

ボコられた。
どうやら、誠意が少し足りなかったようだ。

テーマ : Ultima Online
ジャンル : オンラインゲーム

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