【リプレイ】オラクルチェインクエスト ~クリスマスキャロル【ネタバレ】

恐竜狩りから戻ると、新しいニュースが。
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早速アンブラに赴いた。マードスの館に居たのは1人の少女、Michelle The Necromancer
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1人で訪ねたのだが、どうやら霊話で「何か」が見えるらしく、皆さんと呼び掛けて来た。
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ビビっているのを悟られてはならない。ここは一つ高圧的に行こう。
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勉強漬けで、世辞には疎いようだ。
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何やら湿っぽい方向か?
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人の話はあまり聞かないタイプのようだ
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つまりは使い魔が召喚に応じないということらしい。
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やはり人の話は聞かない
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ら抜きの詠唱が問題のようだ
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Randolphというのが先生らしい
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言葉遣いには問題があり、人遣いは荒い。
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とりあえずベドラムにRandolphを訪ねることにした。
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ビビってなどいない。まったくネクロマンサーってやつは・・・
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先生は問題の核心に気付いていないのか?
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念のため確認してみた。
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やっぱり判ってない?
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特別な秘薬か
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アンブラを離れる前に片づけることがある。
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天網恢恢疎にして漏らさず。巧妙に隠された水樽を処分した。
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バックパックの中の誠意袋を確認すると、それなりの誠意が入っていたので大丈夫だろう。
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誠意を見せたが、
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直ぐに秘薬が手に入るわけではなさそうだ。
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一種類の秘薬を作るにも多くの人の手がかかっているらしい
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素材に「ブリガンドの耳」を使うというのは、効果が期待できそうだ。
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罪のない嘘ってやつだ。
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トクノに渡り、王宇(Wangyu)師を訪ねた
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Executioner's Capと言えば、あまりに強力な幻覚効果から、Necormancy業界ですら使用しないキノコだが・・・
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王姐から更に詳しい情報が
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GrggothにExecutioner's Capを渡す。
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おそらく二人はキノコパーリーで友人になったのだろう。
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キノコパーリーといっても、キノコでキめるだけでは物足りず、酒も準備するようだ。
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途中でキノコを着服する奴も多いようだ。そう言えばMichelleは他に依頼した人は戻って来ないと言っていた。
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中毒者から見れば、キノコでキめない人間の存在は奇跡なのだろう
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成長期の子供にキノコをキめさせるのは同意できない
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幼少時代からキノコ漬けにしていたのか
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探求、瞑想、修行、セミナー、スピリチュアル・・・。キノコを正当化するための言い訳はキリがない。
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より効果の強いキノコにステップアップしたらしい
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幻覚としてはポピュラーな部類か
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麻薬コミュニティで共同生活していた仲間のようだ
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悪びれる様子もないことに驚きを禁じ得ない
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ら抜き言葉などより、大きな問題だったようだ
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キノココミュニティの存在を口外するなという事のようだ
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しかし、子供まで巻き添えにしているとあっては、ここで懐柔されるわけにはいかない。
いまここで、キノココミュニティに関わっている者の名を明らかにしよう。

・Randolph The Necromancer
Michelleからは「先生」と呼ばれるキノココミュニティのリーダー
・Olson The Mage
首都ブリタニアにおいて秘薬店員の仮面下でキノコ加工品を扱う
・Wangyu The Mage
オネエのメイジ
・Grgooth The Orcish Mage
キノコの加工担当
・Michelle The Necromancer
彼女は被害者と言っても良いが、既にコミュニティに深く関わっており、間もなく、より効果の強いキノコの摂取が許されるようだ。

一刻も早くキーワードを突き止めて、クリスマスパーティを装ったキノコパーリー(おそらくMichelleのコミュニティへの正式参加の儀式にもなるだろう)を止めさせなければ!

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博物学的好奇心?

パブリックハウスの訪問種数の話。
直近の移築が2015年の2月で、凡そ1年後に書いた記事がコチラ
ざっと計算すると100人/月のペースでした。

そして、先ほどふと看板メニューをみたところ。
訪問者数
115人/月とペースは上昇傾向。

この間の変化要素としては、私設博物館の展示切り替えしか思い浮かばないので、どうやら甦るKatalkotl展が衆目を集めているようです。

今後、古代都市の再利用も検討されているようですが、、「ユナポトリの覚醒」とか「カタルコットルの帰還」とか、派手なヤツを一発ブチかまして欲しいところ。

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北ミノック冬景色

久しぶりの雪パッチでテンション上昇。
早くもクリスマス内装です。
冬の侵入者

てか、ここ数年って、忘れてただけ?

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巡察

ブリテイン(音楽学校)
ブリ音楽学校樽

ミノック(ケンダル山)
ケンダル山

ムーングロウ(ライキューム)
ライキューム

ニューマジンシア(中央広場)
マジンシア樽

ジェローム(ピット地下)
ジェロームピット下

ニューヘイブン(墓地)
ニューヘイブン樽2

サーペンツホールド(ボート)
サーパンツ樽

これ以外のも含めて、過去の犯行と同じ場所が多いとの印象。
「犯人は現場に戻る」ってやつでしょうか。

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異変

最初にそれに気づいたのは、ブリタニア北の墓地。
ブリタニア墓地

誰もが一目でその異変に気付くと思うが、どうやら再び「樽の人」が活動を始めたようだ。
そこで、他の墓地をパトロールしてみた。

まずはジェローム墓地。
ジェロ墓

意外な事に異常は見受けられない。
墓地を狙った樽の人による水樽テロと思ったのは早合点だったのだろうか。

次にユー墓地。
異変
異常あり。
やはり墓地との関連性はありそうだ。
過去に暗躍していた樽の人(仮称)に比べると偏執性が少ないようだが、バレルバスターが枕を高くして眠れる日は去ったのかも知れない。

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Roland Rampant

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Ultima Online のVoid Pool での波数記録等を記事にしています。
単独或いは少人数チームでの目標設定にご活用下さい。
どなたでも、コメントに記録を記入して頂けたら、事後記事として掲載します。

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