おかんが行く! ~Setsubun Event 2016

今年の寿司職人は銀太郎ではなく、鬼の子(♀)の弟子入りストーリー。
主人公とペアを組むNPCも、寿司犬から「おかん」に変更。
鬼の子の母親なので、当然と言えば当然かもしれませんが、所謂モンスターマザーで就職面接にも付いてくるタイプ。
それに加えてステレオタイプな「大阪のおばちゃん」キャラクターが合わさり、完全に主人公を食っています。
mother.jpg

恒例の配布マシンが二つ出たので、いつもの恵方巻のほかにも賞味期限付きの「あめちゃん」を期待したのですが、どちらをクリックしても恵方巻のようでした。
今後は節分に限らず、スピンオフのおかんものイベントに期待したいところ。
「過去は女神級」という本人の言に従い、ヒューマンタイプかつ豹ならぬ虎柄衣装で過去の逸話などが紹介されれば、ファンが増えるかも知れません。

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ジャンル : オンラインゲーム

行っていないDev Meet & Greetについて

Mesanna と言えば、彼のTime Lordにテュッシュ配り紛いの事をさせたり、5分で焼きそばパンを買いにいかせたり(要出展)する程の人物だ。
そんな宇宙の暴君との、最も適切な接し方は「視界に入らない」事のように思えるし、下手な「直訴」が無礼打ちとなった例も(大江戸捜査網とかでは)枚挙に暇がない。

しかし、何人かの勇気のある人々が、決死の覚悟でDev Meet & Greetに臨んだと聞き及ぶ。
人づてに聞いたところによると、「布団やベッドに眠れるようにして欲しい」という要望に対し、18禁に関わるので出来ない旨の回答があったとか 。
「布団」が「ソコ」へ直結するMesannaのシナプス構造を思うと、本当に行かなくて良かったと思える。

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慟哭のヘラルド(動画あり)

「紋章官」と訳される場合もあるようだが、未だ紋章制度が確立していないブリタニアのヘラルド(herald)は、伝令官と式部官を兼ねた存在だ。
主人が旅に出るときは先触れを行い、馬上槍試合などの公的な場に赴く場合は、主人の称号と名前を周囲に知らしめる。
また、屋敷に居る場合は訪問者を一目で識別し、その称号と名前を主人に告げたりもする。

家格を重んじる屋敷に置かれる場合が多いが、そのような屋敷であっても、近年では主人が破産して接収されてしまう事が珍しくなく、雑草の生い茂る屋敷の跡地で主人の帰りを待つヘラルドを見かけることが多くなった。
逐電した主人がブリタニアに戻ってくることもあるのだが、大抵は籍を抹消しており、場合によっては姿かたちのみならず種族まで変わっていることもあるため、ヘラルドが主人に気付くことは稀だろうと思われ、一層不憫に感じられる。

先日、供の兵を二人率いてトリンシックの西まで遠征した際に、森の中を歩くヘラルドを見かけた。
主人に随行しているのかと思いきや、主人の姿は見当たらない。
彼女もまた主人を失ったヘラルドの一人のようだが、座して待つことを良しとせず、単身で捜索する決心をしたのだろう。
見れば、仕着せは泥にまみれ、かなりの日々を一人で森を彷徨っていたようだ。
こちらの姿は視界に入っているはずなのだが、目には映ってないようで、正気を失ってしまっているのが一目でわかる。

兵の一人を護衛に付けたものの、「カネの切れ目が縁の切れ目」が口癖の日雇い兵でしかない。
しかるべき機関によって保護されれば良いのだが・・・
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※2アカ操作とかではなく、何故か勝手に動いているNPCヘラルドです。いつから居るのかは知りませんが、西海の大悪魔付近をうろうろしています。

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「Yamatoの人間考察」について

車で2時間ほどのところにある、A市の廃品処理場に行った。
あさってみたが、ゴミしかなかった。
A市の市民を一言で言い表すと「せこい」
この一言に尽きる。
沢山のお金や物を持っている者ほど、せこく、そして、がめつい。
そんな人間に限って捨てる物は「ゴミ」ばかり・・・。
自分が「必要としない物」を他の誰かが必要だと思うとでも?
全く不遜である。
君が「必要としない物」など、他の人間にとっても価値の無い「必要の無い物」でしかないという現実を理解してもらいたいものだ。
君が「欲しい!」と思う物こそが、他の人間も同じく「欲しい」と思う物なのだ。


上記の文章に、我が意を得たりと膝を叩く人はいるでしょうか。
Nujel'mの酒場Mystical Spiritsで見つけたとある本を少しだけ書き換えてみましたが、普段Yamatoでブレイしていないと思われる方が"Yamatoの人間"を 十把一絡げでdisっていました。
disられた
持ち主が価値を認めるものであれば、所有、売却または譲渡というのが普通の判断だと思われますし、それは別段シャードの特性ではなないのでしょうが、このテキストを書くに至った激情に思いを馳せると、ちょっと愉快です。
当初のシャードの選択なんてサイコロの目ぐらいに適当なものだと思うのですが、長く遊んでいると、「所属意識」みたいなものが芽生えるもの。
その反動が他シャードへの対抗意識へ向かってしまう方もいるようですが、ここまで常軌を逸したカタチでdisれるのも、所属シャードへの愛情の深さの裏返しなのでしょう。

このように脳がアレになるまでUOを愛している人があればこそ、18年もの長きにわたり、UOが存続出来ているのかも知れません。

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旗騎士 -Banneret-

Fontaine_Banneret_Neuchatel.jpg

ハイ、いきなり間違ってますよ、奥さん。
注目して頂きたいのは、騎士の持っている旗です。
そうです、視線をもっと上に、そうそう、はい良いでしょう。

UOの爵位称号では、Knight(騎士)の上が直ぐにBaron(男爵)になっていますが、実際にはその間にBanneret(旗騎士)というものがあったとか。
「自らの旗印(banner)を掲げて一団を率いる騎士」ぐらいの意味らしいですが、残念ながらUOの旗類は内装用でデザインも限られています。
例外的なのは、「ガーゴイルの旗」で、"旗竿"が付いている上に染色にも対応しているので、banner風アイテムにもなりそう。
バナレット
ちょっと、手に持って掲げているカンジになりましたが、瞬間芸みたいなもので、このまま動けば旗は置き去りに。

バナレット2
ロックダウンこそできないものの、船に旗ってのは似合います。

参考までに、奥さんが気になって仕方のないのは"codpiece"です。
だからってググる必要はありませんよ!

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とあるキュレーターの声なき告発

新たに雇い入れたキュレーターから、妙な噂を聞いた。
キュレーター1

彼が言うには、テルマーのMuseum of Wonderに不可解な展示物があるらしい。
Museum of Wonderと言えば、希書収集の第一人者でもあるAxem氏がキュレーターを務める有名な博物館だ。

彼の企画展示には特有のクセとでも言うようなものがあり、「クリーチャーとその武器」コーナーが代表と言えるだろう。
リザードマンのメイス
ややもすると見逃しがちだが、実は、額面どおりの展示ではく、その実態は秘宝展示を目的とたもので、巧妙なカモフラージュが施されているのだ。
オーガのこん棒

古文書の解読などの研究に大半の時間を費やしているAxem氏ならではの、謎かけめいた展示の意図を読み解くのは、同じキュレーター職といっても、私設博物館の新人には難しいのかも知れない。

彼の言う「不可解」も、この手の事だろうと思ったが、Axem氏とは知己でもあり、Museum of Wonderを訪ねてみることにした。
キュレーター2

ブリタニアの公的な見解に基づくならば、展示名は「偽ブラックソーン卿」や「ブラックソーン卿(ロボの方)」などとして、現ブリタニア君主とは別の存在であることを明示すべきところだ。
もし君主になっていないとしても、ガーゴイル族に蔓延した病の治療法を発見した人物として、テルマーではヒーロー視されているはずだが、Axem氏は独自の見解を有しているらしい。

Zの方向性から同じ謎に挑んでいた人物がいたが、彼はここ半年以上も消息を絶っている。
Axem氏にも覚悟があっての事だとは思うが、相手にしているものの力の大きさと危険性について警告せずにはいられなかった。
キュレーター3

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ルーチン

公爵閣下の一日は、ご先祖様への礼拝から始まります
礼拝

ご一族の方々は、海難事故で亡くなり、サルベージされた遺品が見つかることがあるとか
他界

次に、ミノック沿岸の警戒監視の任に就いている配下の騎士から、報告を受けられます
報告

新聞に目を通しながら、私から一日のご予定を聞かれます
新聞

最近ですと、遠征はシャドウガード方面に行かれる事が多いようです
遠征隊

また、ケンダル山の麓で街道の守りに就くのも日課にしておられます
旗騎士

コレクションの壺は私も触らせてもらえず、ご自身で磨かれます
愛でる

「極秘」扱いになりますが、就寝時にはうさたんを抱いてお休みになられます
うさたん

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ハァトを撃ち抜かれた女達

松の内も過ぎ、デパートなどでは既にバレンタイン商戦に突入。
催事場の飾り付けを見ながら、一昨年、ふと思い立ったバレンタイン内装のアップグレードを思いついた。

バレンタインのモチーフは、なんといっても「ハート」に尽き、キューピッドやその矢などは、添え物的な位置づけでしかない。
そんなワケで、ベンダー検索で幾つか心臓を買い集め(何故こんなモノを売ってるのかは不明)、2012年のバレンタイン全プレのキューピッドの矢と組み合わせてみた。
俺女0
(矢羽も通りそうなほど深く射抜かれたハァト)

しかし、落ち着いて考えてみると、このオブジェクトには問題がある。
俺女1
メデューサ。
これは良い。

俺女2
アンドロス。
これはヤロウだ・・・

俺女3
エクソダス。
これは、ロボ・・・・・・

メデューサ以外の女性タイプで所持している矢を数えると、ボイプのコーラ、深海ボスのノスフェントー、それにイベントNPCでコーラの姉妹のソーダを加えて4本しかなかった。
思いつくところでは、更にセミダー姐さんを加えることができそうだか、キャラクターの異性で数を揃えようとすると、♂キャラクターは何かと不利。
しかし、ToLで少し光明が差した。
屋上には常設のミナクスが居るし、単為生殖するメス亀も居る。
2月は忙しくなりそうだ。

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Ultima Offline: 次期拡張に関する妄想

■現状認識
・ギャリ夫資産の循環的活用
→胸を張って焼き直し
・ToLにより、ストーリー的にラスボス(Minax)は抑え込まれた状態
→平和な期間の到来
・ドラゴンボール的なパワーインフレは限界に
→戦闘スキル拡張や武具の性能向上の必要性なし

■想定される方向性
まず、「新ファセット」については、追加はないものと考えて良いでしょう。
これまで追加されたファセットは、オリジナルUltimaシリーズに元を辿れるもので、"粉砕"で失われた3つの大陸が、現在のマラス、トクノ、イルシェナーとして、更にはアビスやイオドーンの谷なども追加済みですから、土地関係はネタ切れになっていると考えられます。
旧ソーサリア外の土地、例えば「惑星X」等を追加するという可能性は否定できませんが、その場合には、全てのシャードからアクセス可能な土地にしないと矛盾が生じると思われるため、導入には慎重を期す必要があります。
ただし、既存ファセット内であれば、「新ダンジョン」が追加される可能性は十分にあるでしょう。
しかし、現状認識のとおり、戦闘系のパワーインフレもあるため、新ボスを導入するとしても、そのスペックは既存ボスと同等レベルに止まるものと思われます。
世界観全体としては、従来にない平和な時期が到来したとの認識のもと、文化面の発展を前面に打ち出してくると予測されます。
この方面については、新スキルの導入があるかも知れません。
また、既存の生産スキルでも、新レシピ等が導入されるなどの変化が期待できます。
運営の立場からすれば、次期拡張は、追加要素のみならず、修正についても検討するチャンスです。
サービススタート当初は経済シミュレーション的な要素もありましたが、戦利品として日々ゴールドが増え続けており、18年間で発生させたゴールドの相当量を回収しない限りはインフレに歯止めが掛からないのは自明の理。
また、言うまでもない事ですが、収益を上げるための手立ても盛り込む事が検討されるでしょう。

■妄想
現状認識及び想定される方向性を踏まえ、次期拡張について、部分的に妄想を推し進めて見ます。
トクノの地で発見された古文書により、"粉砕"以降失われていた技術が復活します。
その内の一つは、かつてロンドリン朝で盛んに行われていた陶磁器製造のスキルCeramin Art"です。
"粉砕"以降現在に至るまで、新しい陶磁器は生産されておらず、僅かに壺などの骨董品が存在するのみで、それも盗賊達が挙って奪い合っている状態ですが、Ceramin Artを習得する事により、新たな陶磁器の生産が可能となります。

陶磁器の生産に必要となる基本的な材料「粘土」は、従来の採掘スキルで採取できますが、陶磁器向きの良質な粘土を採取できる場所は限られています。
古文書に基づき採取場所に向かったトクノの調査団は、"粉砕"による地殻変動で失われた粘土地層に通じる坑道の入口を発見しサンプルを持ち帰りましたが、坑道内に潜んでいた魔物によって多くの仲間を失ってしまいました。
粘土を採取しようとする鉱夫は、自ら身を守る術を身につけるか、護衛を伴って作業する必要があります。

・Ceramin Aetスキルは、難易度に応じた適切な陶磁器を作成することにより上昇します
・陶器は比較的低いスキル値で作成でき、オーブンにより焼成します
・磁器は比較的高いスキル値を必要とし、窯によって焼成します
・大工スキルで「ろくろ」が作成可能となります
・細工スキルで「窯」が作成可能となります
・禅都の郊外に公共の登り窯が追加されます
・窯を使う場合、バックパックの中の木の板が消費されます
・磁器の染付けには、既存の染料を用いることができます
・従来の生産品と同じように、低品質から高品質の陶磁器が作成されますが、ごく稀に「名物」(レアリティ∞)が作成される可能性があります
・新ダンジョン(坑道)のモンスターは、ごく稀に「名物」(レアリティ∞)をドロッブします
・新ダンジョン(坑道)内の特定の場所に、盗みレアとして「名物」(レアリティ∞)が配置されます
・トクノの海で釣りをする場合、ごく稀に「名物」(レアリティ∞)を釣り上げる可能性があります
・名物の種類は限定されており、それぞれに固有の名前を持ちます
・各名物はシャード帰属属性を持ち、シャード毎に1つずつしか存在しません
・名物を含め、全ての陶磁器はブレス属性を付加することができません
・名物を含め、全ての陶磁器はロックダウンしていない場合にWクリックすることで破壊されます
・名物をロックダウンした場合、一定の確率で盗難に遭います
・名物の盗難を防止するために保険をかけることができますが、極めて高額(1プラチナ~)に設定されます
・名物をロックダウンしている間、ロックダウンしたPCの称号選択画面に「数奇者」が表示されます
・盗難防止機能付きの陳列棚オリジンストアで販売します
・破壊又は盗難された名物はシャードから取り除かれ、新たにドロップ/窃盗/釣り/作成できる可能性を得ます
・拡張パック名: Rivival of Masterpieces(邦題: 陶片の大地)

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新・古びた手記(Shadowguard)

ちょっとした手違いはあったものの、ついにMinaxが本拠地とする要塞Shadowguardへの経路が確保された。
テルマーとの同盟関係もあることから、大規模な連合軍による反転攻勢を予期し具足を磨いていたが、一足早く彼の地の偵察に赴いた有志達からもたらされた情報により、短期での決戦は困難である事が判明した。

Shadowguardは、要塞とは言われるものの、攻め手を寄せ付けない塔や堀によって守られているのではなく、更に言えば、正面の門には衛兵すら配置していない。
一見すると、その攻略は容易にさえ思える。
しかし、中庭の一角、噴水のある場所では、攻め手を上回る数のWater Elementalが出現する罠が仕組まれており、多勢であればあるほどに不利な戦いを強いられることになってしまう。
もしここに大軍勢で押し寄せたならば、ブリタニア/テルマー連合軍は、その戦力の大半を一時に失っていたことだろう。

更に恐るべきは、一見すると平穏そのもののに見える果樹園だ。
ブリタニアには、この好機に市民軍に加わろうとする高潔の士も多いと思うが、その徳の高さは信じて疑わないものの、如何せん頭蓋の中は筋肉が大半を占めるというケースも少なくない。
果樹園の中に仕組まれた、カードゲーム「神経衰弱」を思わせる罠の前に、無力な脳筋達は足止めを余儀なくされ、延々とTreefellow達と戦うはめに陥ってしまう恐れがあるのだ。

こうして、少人数での部隊単位でしか侵入できない仕組みを構築しつつも、Shadowguardの本丸とも言うべき屋上では、Minaxを護るように四天王が立ちはだかる。
元パラディンでありながら、FoAに与してトリンシックに仇なし、ついにはアンデッドとなったJuo'nar the Lich、Nystul師の高弟であったにも関わらず、Minaxの軍門に降ったAnon the Mage、Queen Dawn殺害の首謀者にしてマジンシアの仇敵Virtuebane、更には、第一暗黒期のソーサリアにおいてLord Britishなどと並ぶ君主の座にあったOzymandias the Lord of Baratariaまでもが居並ぶ。

ところで、Shadowguradにおいて、最も憐れむべきはShantyではないだろうか。
これまでは、Minaxの副官的立場を自認していたと思うのだが、Anonの翻意によってその地位は怪しくなり、「どっから連れて来たんだよオイ」的なOzymandiasや、「オイオイ、テメェは2回も死んでるじゃねーか」的なJuo'narまでもがMinax再生工場によって現役復帰したのだから、Shantyの相対的な地位はダダ下がりだ。
部下の兵と言えば陸に上がった海賊達で、それすらもMinaxから与えられたというよりは、自前で呼び集めたもののように思える。これでは意気が上がるはずもなく、酒場で飲んだくれているのも頷けようというもの。

何れにせよ、大部隊を運用した決戦を挑む事が出来ないようになっていることから、Shadowguardへの進撃は、小部隊による散発的なものに成らざるを得ないのは間違いのないところ。
先だって、そのような小部隊の一つである「第857次シャドウガード遠征隊」に加わらせてもらったが、門の前では既に「第858次シャドウガード遠征隊」と「第859次シャドウガード遠征隊」が編成されつつあった。
このようにして、雨垂れが石を穿つ如くに、小規模であっても根気良く攻勢を続けてMinaxやその手勢に休む間を与えず、彼の魔女のブリタニア侵攻の企図を挫くのが当面の作戦になるだろう。

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宗教法人の集金網が完成していた件について

献身の神殿に初詣に出かけ、久しぶりに奉納してビックリ。
銀行の仕様が変更されたPubの時からなのだとは思いますが、バックパック内の現金からではなく、銀行からの振り込みになってました。
これは流石に味気ないとゆーか、誰の口座に振り込んだのかってー話になるじゃないですか。
初詣
心なしか、画面右下のヒーラーがほくそ笑んでいるような気もしますが、そもそも、奉納は八徳神殿のみならず、ルナの知恵の神殿でも可能ですし、テルマーの神殿も然り。
連帯して法人化したのかも知れません。

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初夢

三番目ってコトになってますが、レアリティで言えば、茄子が一番だと思うわけですよ。
だって、正月だろうがなんだろうが、茄子の夢を見ること自体が想像できませんもの。

UOの中でも、富士(赤富士のPainting)と鷹(An Eagle)はありますが、茄子は未だにありません。
とは言うものの、「無いなら創れば良い」というのが、スタックオブジェに代表される、UOの際限のない自由度。
初夢
(京ナスをゲットした公爵)

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プロフィール

Roland Rampant

Author:Roland Rampant
Ultima Online のVoid Pool での波数記録等を記事にしています。
単独或いは少人数チームでの目標設定にご活用下さい。
どなたでも、コメントに記録を記入して頂けたら、事後記事として掲載します。

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