第10話「トレーダー分岐点」後編

ミノックを交易拠点とした場合、注意したいのはジェロームへのコース。

北西のDeep Forest(Reperが湧く半島)まで陸路で進み、そこから船を浮かべて更に北西進すると、直ぐにサーバー境界を超えて、ジェロームは目前。

しかし、ジェロームの東側海域は海賊船の出没海域でもあります。
海賊船だけなら回避するのは難しくないのですが、クエストを阻止しようとする海の怪物がその海域で湧くと、海賊と怪物の双方に挟まれるような形に陥る恐れが。

レーダーを使って、海賊船に接近する前から回避するように操船することを心掛ければ、そのような事態を避けることができるでしょう。

と、鉄郎は思った・・・

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第9話「トレーダー分岐点」前編

トレーダークエストの交易拠点を考えた場合、内陸に位置する街は、全ての交易コースに海路を含まざるを得ない島内の街に比べ、輸送時間上のアドバンテージがあります。

仕入れの効率を考えると、狭い面積の中にNPCベンダーが密集して存在している街に利がありますが、ミノックでは、道具屋、裁縫屋、生地屋、靴屋が井戸端会議状態で、その他の店も比較的近くに集まっています。

更に、1/8の確率で最寄りの街ベスパーへの配達が巡ってきますが、ミノック-ベスパー間ほどの近距離区間は他に無いでしょう。
寄付金額よりも、報酬の方を目当てにしている場合、この区間は「あたり」と言えます。

「ミノックは不案内で・・・」という不安を抱えるトレーダーもいるかとは思いますが、何度か仕入れをしているうちに、NPCベンダーの配置は自然と覚えるはず。
トレーダークエストを繰り返して受けるつもりがあるなら、ミノックを交易拠点とすることは、一考の価値があるのではないでしょうか。

と、鉄郎は思った・・・

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西海の大悪魔

「西海の大悪魔」の名は、船頭の口から繰り返し聞いていた。
船乗りというのは、迷信深い性質で、何事も大げさに話すきらいがある。
「西海の大悪魔」というのも、巨大なジンベイ鮫か何かの事だろうと思っていた。
何しろ、船頭の描写のままであれば、トリンシックの町ほどにも巨大なその悪魔は、それに見合った大きな角と、耳まで裂けた大きな口を持っているというのだ。

しかし今日、私はそれを目の当たりにすることになった。
ミノックの交易品をスカラブレイへと輸送する途中の事だ。
ジェローム東岸を海賊を避けながら北上していたとき、突然それは現れた。
greaterdaemon.jpg

なに、つまらん話でさぁ

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ログイン画面を深読みする

Pub86の導入とともに、SA(エンハンスド)クライアントのログイン画面が変更された。
doubledragonandcastle.jpg

モチーフは、向かい合って互いを威嚇しているように見える二頭の竜と、堅牢な要塞都市。
Pub86導入前は、テルマーのロイヤルシティを描いたもので、UOSA以降変化がなかったが、なぜここにきてログイン画面のデザインを変更したのだろうか。
これについては、二つの推測がある。

まず、Pub86は、運営がBroadswrod社に移管されてからの初のPubであり、その目玉の一つは、新しいPvPシステム"VvV"だ。
即ち、一匹の竜はVirtue陣営を、もう一匹の竜はVice陣営を現し、互いに都市の覇権をかけて争っているという構図を表現したものではなかろうか。

もうひとつの推測は、実は上記よりも先に想起されたのだが、現実世界のブリタニアに纏わる伝承をベースにした、一種の予告ではないかということ。
その伝承とは、「ブリタニア列王記」や「マビノギオン」などに、少しづつ形を変えて、何度も現れる物語だ。

ローマ軍が撤退した後の暗黒時代のブリテン島で、ヴォーティガン王が要塞を建築しようとするが、礎石を据えても翌日には地面に飲み込まれてしまい、工事が一向に進まない。
この謎は、1人の少年によって解き明かされる。
地面の下には池があり、地盤を不安定にしていた。また、それだけではなく、少年の指示に従って池の水を抜くと、池の底の空洞から赤い竜と白い竜が現れ、互いに争い始めたのである。
少年は、赤い竜はブリタニアを、白い竜はサクソンを象徴しており、その戦いの行く末と、更にそれに続く数百年先の未来までも予言した。
この少年の名は、マーリンである。

さて、このような伝承を絡めているとすれば、これからのソーサリアには、大きな戦乱と、偉大な王の誕生が待ち受けているのかも知れない・・・

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華道家、フラワーアーティスト或いは花師

ボイドプールの地図作りを終え、Sakuraへとバカンスに出かけたT.Inou氏から便りが届く。
自分撮りの好きな爺様が送ってきた写真の背景には、「月見」をテーマにした内装コンテストの様子が写り込んでいたのだが、その内の一枚に心惹かれた。
華道

他にも工夫を凝らした展示は沢山あり、ユニークなスタックオブジェも見かけられたが、これは比較的シンプルな生け花。

植物のみや、植物を主にその他様々な材料を組み合わせて構成し、鑑賞する芸術である。

とは、華道を説明した文章だが、そもそも華道がスタックオブジェであることに、はたと気付かされた。

内装コンテストという幅のある枠の中へ、華道界から殴り込みをかけたこの出展者は、Yamatoからの遠征だとか。
帰国したならば、この異才に一つ仕事を頼んでみたいものだ。

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17周年記念ギフトの活用方法について

カウンターというよりは、シンクと調理台という雰囲気のMarble Bar。
ハウスカスタムパーツの木製カウンターはそのままに、調理台としてキッチンに使用。
sink.jpg

名前からすると、酒場の内装用なのでしょうが、やはりハウスカスタムパーツの木製カウンターの方が、コーナー部も作れて雰囲気も良いので、看板だけ使用。
barSign.jpg

全キャラクター配布とした運営の意図を図りかねていましたが、きっと、圧倒的多数のプレイヤーが、キッチンのショールームを作りたがっていると想定しているのでしょう・・・

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別れた彼女

「アイツ今頃どうしてるかな」
と、たまに思い出すのは良いでしょう。

「アイツ今頃どうしてるかな」
と、部屋の窓を覗きこむのは止めましょう。
ましてや、悪評を立てるようになればストーカーです。

ただ、黙って立ち去れないのは未練が残っている証拠。
ヨリを戻したいと思うなら、素直になるのが一番。
出会った頃の気持ちを思い出して。
変に構えたアプローチは逆効果。

長い時間が経って、彼女は変わってしまったと思っているかも知れませんが、あなたの一方的な思い込みかもしませんよ。

参考サイト: ヨリを戻す - Naverまとめ

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ヘルスバー不具合直らず

Pinco's UIがデフォルト化され、幾つかの点でダウングレードし、特に日本語環境下でベンダーサーチやペーパードール編集が機能しないため、今後も2Dクライアントとの併用を継続する必要がありそう。

また、他PCやMobのヘルスバーは、「画面外に出ると消える」という不具合から、「画面外に出てから画面内に戻ると消える」という不具合に変化しただけで、解決には至っていません。

挙動に変化があったということは、開発においても不具合として認識されていると思われますが、画面外に出てもヘルスバーが消えないことをもってテストを終了し、「やれやれ、直ったぜ」と解決済み事項になっている可能性も。

こちらは2Dクライアントで代替するというわけにはいかないので、困った問題です。

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自己ベスト

参加者3名での新記録(50波)を出して喜んでいましたが、2年前のMizuhoのワールドレコード(56波)には及びませんでした。
ボイプ道を極めるのは何時の日か・・・
しかし、何れの記録も爬虫類なんだなぁ。

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爬虫類 50波@3人

記録日: 2014年9月24日(火)
開始時刻: 20:53:18
終了時刻: 21:51:31
シャード: Yamato
波数: 第50波
種族: 爬虫類
PC数: 3名
参加者: Berry, Roland Rampant, T i f a

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tag : 3名

子供の疑問に答える

ミノックの街で子供たちの会話が漏れ聞こえた。
ハロウィンも未だだというのに、気の早いことに、もうクリスマスの話である。

年下の子供が言う。
「いるよ。サンタは絶対いるよ。去年だって、クリスマスにログインしたらクリプレがバックパックに入ってたんだモン」
年上の子供が言う。
「バカだなぁ。あれは運営が用意してるんだぜ。だいたい、一晩でブリタニア中の子供にプレゼントを配れるワケないだろ」

どちらも正解である。
結論として、サンタは存在する。
彼は、クリスマスの日を待って、ブリタニア最北の地、High Steppesの某所で待機している。
また、プレゼントを用意しているのが運営であるというのも事実だ。
今年のクリスマスからは、Broadsword社が用意することになる。
しかし、それを配るのは、やはりサンタの役目なのである。

そして、一晩でブリタニア中にプレゼントを届けるための秘密施設が「サンタランチャー」である。
santa_luncher.jpg
(灯台に偽装したサンタランチャー。しかしBroadsword社の看板がその正体を暴露している。)

それは、ロケット発射台のようなもので、コントロルタワーによる精密な制御と、黒色火薬1000個による、文字通りの爆発的な推進力を併せ持つテクノロジーの結晶だ。
発射されたサンタの速度は、第一宇宙速度(時速28,400km)にまで達し、一種の衛星となって全ブリタニアにプレゼントを配るというわけだ。

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亜人 46波@5人

記録日: 2014年9月23日(火)
開始時刻: ?
終了時刻: 01:05:14
シャード: Yamato
波数: 第46波
種族: 亜人
PC数: 6名
参加者: Berry, Lisa, Mintia.f, Roland Rampant, S'a'ber Alt'e'r, Vixen

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tag : 6名

続々・古びた手記(専門家の招聘)

Cora The Sorceress がCovetous を根拠地としてから、およそ2年余りの月日が流れた。
一時的な勝利を収める事は何回かあったが、依然としてCoraの軍勢が優勢な状況にある。

ブリタニアの戦士が、防衛戦という戦い方に不慣れであることを認めるのにやぶさかではない。
とは言え、不慣れを理由として、ミノックの鼻の先にあるCovetous におけるCoraの専横を看過するわけには断じていかない。

攻勢作戦と防勢作戦では、自ずと適切な戦術も変わってくるだろう。
これまでの戦いの中から、Void Pool 防衛戦が一種の「通せんぼ」であり、打って出るよりも、”待ち”のスタイルが堅実であることが判ってきた。
このブリタニアで、「通せんぼ」の大家と言えば、Troll族を措いて他にはない。
そこで、Hedge MazeのBilly The Trollを訪ねてみることにした。
Billy The Troll
(通せんぼ業界の最古参、Billy)

相変わらず見事な通せんぼぶりを見せてはくれたが、「カネを貰ったら通す」という姿勢はいただけない。

次に候補として思い浮かんだのは、ShameのCave Trollだ。
A Cave Troll
(寡黙だが、仕事はきっちりこなす。自分、不器用ですから・・・)

こちらは寡黙なゲートキーパーで、やはり自ら攻撃を仕掛けてくることはしない。
彼こそ適任と思い、Void Poolへの招聘を試みたが、結果的に同意は得られなかった。
考えてみれば、こちらの招聘に応じるということは、現在の任務の放棄となるわけであり、残念な事ではあるが、彼の通せんぼプロとしての強い矜持に関心させられた。

現に通せんぼをしているTrollでは招聘が叶わないと悟り、フリーの立場に居るTrollを探してWrongに潜入した。
そこは、Ogre Cookが占拠する牢獄となっており、彼の怪物が作るおぞましい料理のために囚われているのは、人間ばかりではなく、TrollやLizardmanも含まれている。
TrollやLizardmanにとって、看守役に充てられるか牢獄の中に囚われるかは、太り具合次第といったところなのだろう。

そのような、不安定な立場のせいだろうか、とあるCave TrollにVoid Poolへの招聘を試みると、意外にも直ぐに快諾を得ることができた。
Cave Troll
(Cave Trollの招聘を試みるバケツ)

Cave Trollを伴ってCovetousへ向かう途中で、面白い話を聞いた。
彼の同族の失敗談なのだが、実に教訓的なものだった。
「例え小さな一匹であっても、それを通すことが敗北につながるのだ。」
通せんぼ魂がDNAレベルで刻み込まれたTrollの格言は、Void Pool防衛戦にも、そのまま当てはまるように思えるのだった・・・

-古びた手記シリーズ-
古びた手記(北ミノックの砲塁跡にて発掘)
続・古びた手記 (Symbolic Battle)

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「ソーサリアの軌跡展」最終展示

第1回から約4ケ月に渡り、私設博物館で開催してきた「ソーサリアの軌跡展」も今回で最後の展示。

349-364.jpg

展示範囲は、ブリタニア歴349年~364年までで、テルマーの発見からブラックソン王の戴冠を含みます。

最近は、本のコレクションにかまけ、本業が疎かになっていたので、少し反省。

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エレメンタル 40波@6人

記録日: 2014年9月20日(金)
開始時刻: 01:24:06
終了時刻: 02:29:00
シャード: Yamato
波数: 第40波
種族: エレメンタル
PC数: 6名
参加者: kei, Mintia.f, Okiok, Roland Rampant, Takato-riki, T i f a

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tag : 6名

パッチ後のヘルスバー不具合

本日のパッチ以降、SAクライアントにおいて、PCやMobが画面外に出ると、ヘルスパーが消えてしまう現象が発生。
この現象に気付いたa嬢によれば、PTを組んだ場合のメンバーのバーには影響がないとのこと。
ボイドプールやブラックソン城地下ダンジョンなど、野良で遊ぶような場所では、バックヒールなどに支障が。

自分としても、近接戦士に包帯を巻くのが難しくなって大きなストレス。
しかし、バックヒールや包帯巻きを受けるPCから見れば、「さっきまでヒール支援があったのに、急に支援が無くなった」との印象しか感じないものと思われ、ツンデレプレイとの疑いを招くかも知れません。

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伝説の測量士

T. Inou氏から、ろうそくの灯りを頼りに、Void Poolの地図を作り始めたとの連絡を受けたのは、かれこれ一年前。
伊能忠敬
(伝説の測量士)

それから一切連絡が途絶えており、老齢のこともあって心配していましたが、先日久しぶりに連絡がありました。
氏は、Cartographyこそ伝説級であるものの、戦闘その他のスキルは無く、初のダンジョン地図作成に手間取ったとのこと。
ポストに、地図とともに入っていた手紙には「測量よりも、ヒーラー探しで歩いた距離のが長かったヨ・・・」とありました。

そして、氏が危険を顧みずに作成したVoid Poolの地図がコレです。
VoidpoolMap.jpg

「骨」という文字が散見されますが、このうちの幾つかは、氏自身のものなのかも知れません・・・


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エレメンタル 48波@5人

記録日: 2014年9月15日(日)
開始時刻: 21:30:21
終了時刻: 22:44:32
シャード: Yamato
波数: 第48波
種族: エレメンタル
PC数: 5名
参加者: Mintia.f, Rolandd Rampant, Tifa, tigger, yakumo

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tag : 5名

アンデッド 42波@4人

記録日: 2014年9月14日(日)
開始時刻: 22:19:25
終了時刻: 22:55:54
シャード: Yamato
波数: 第42波
種族: アンデッド
PC数: 4名
参加者: Mintia.f, Roland Rampant, Sapphire, T i f a

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tag : 4名

亜人 40波@5人

記録日: 2014年9月14日(日)
開始時刻: 20:38:26
終了時刻: 22:04:17
シャード: Yamato
波数: 第45波
種族: 亜人
PC数: 5名
参加者: Minato, Okiok, Roland Rampant, sapphire, Takato-riki

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tag : 5名

アンデッド 42波@3人

記録日: 2014年9月13日(土)
開始時刻: 20:37:44
終了時刻: 21:41:17
シャード: Yamato
波数: 第42波
種族: アンデッド
PC数: 3名
参加者: Mark Gonzales, Minato, Roland Rampant

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tag : 3名

祭壇祭

Pub 79 で導入された新ボスClockwork Exodus を召喚するために必要となる「エクソダス召喚祭壇」は、他のキーアイテムと出現率が同一であるため、パーティで討伐に向かうときは余りがち。
しかし、余ったからといって、祭壇をゴミのように扱うのは考えものです。
左義長のように、炎によって浄化をすれば、表彰状にも恵まれるかも知れません。
祭壇祭
(28個の祭壇をお炊き上げに処するバケツ)

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道半ば

OH すべての事はもう一度行われてる
すべての土地はもう人が辿りついてる

ぼくはアレもこれも何もかも持ってる(スゴイ)
ぼくはアレもこれも何もかも欲しい(ワーオッ)
ぼくはそのめなら(どうする、命賭ける、エッ?)
Yes, でもとても辛い(マニアだから)
            「マニアの受難」/Moonriders


NPC本の収集も間もなく200冊。
未だ、ノーマル版すらコンプリし得ず。
版形式による希少性とタイトル種別による希少性という、ダブルレアリティ設定が効いています。

今、自分が言いたいことは一つだけ。
「オイっ、開発者、オメェは自分で集めたコトあんのか、コノヤロウ」

でもまぁ、アレです。
当初の予想どおり、ノーマル版はもちろんの事、コレクターズエディションや限定版でもカブりがそれなりに出てきたので、やるやる詐欺とか言われたり言われなかったりしている交換会で加速させることができるかも知れません。

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爬虫類 53波@12人

記録日: 2014年9月6日(土)
開始時刻: 22:15:49
終了時刻: 22:56:25
シャード: Yamato
波数: 第53波
種族: 爬虫類
PC数: 12名
参加者: Berry, Cool, Mark Gonzales, Okiok, Rikka, Roland Rampant, sapphire, Takato-riki, tigger, T i f a, Vixen, yakumo

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tag : 12名

アンデッド 50波@8人

記録日: 2014年9月6日(土)
開始時刻: 21:12:15
終了時刻: 22:00:41
シャード: Yamato
波数: 第50波
種族: アンデッド
PC数: 8名
参加者: aquarius, Mark Gonzales, Okiok, Roland Rampant, SAKURA, Takato-riki, Vixen, yakumo

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tag : 8名

アップを始めたようです

公式アナウンスはないものの、前回「魔女コーラからの挑戦状」の結果発表時における「また来年、ボイドプールでお会いしましょう!」というEM Asiantamさんからのメッセージや、今年のEM Minetteさんの記事からすると、2014 ボインピックの開催は間近に迫っているものと推察されます。

この日に向けて肉体改造(SW騎士化)を行ってきましたが、試験運用してみたところ、単騎でエレメンタル湧き18波という自己記録更新を達成。

とは言え、本番は個々のスキル構成や装備云々よりも、参加者全体のバランスのほうが重要な要素と思ってます。
攻撃主体(白豚とか)、防御主体(ドラ壁とか)、支援主体(バックヒール・ウォール系スペルとか)などのPCが、それぞれの長所を活かすことによって、自然発生的な連携が生まれ、それこそが波数を伸ばす原動力。

参加者数は、勝敗を決める大きな要素ですが、それが全てではないということは、前回大会でHokuto やMugenが示してくれました。

前回は、連携力でいうなら、Hokotu→Mugen→Wakoku→Sakuraという順で、その他は横並び状態。
公式の優勝発表は「それはそれ」として、当ブログでは、次回開催でも相対的な結果(述べ参加PC数と波数)を記録・掲示したいと思います。

そう言えば、優勝祈念碑は、永続的なモノではなく、優勝シャードに移設されるようです。
手元に残るトロフィータイプよりも、チャンピオンベルトや甲子園の優勝旗みたいで、ちょっと「燃える」要素だなぁ。
プロフィール

Roland Rampant

Author:Roland Rampant
Ultima Online のVoid Pool での波数記録等を記事にしています。
単独或いは少人数チームでの目標設定にご活用下さい。
どなたでも、コメントに記録を記入して頂けたら、事後記事として掲載します。

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